永遠に生きるが如く夢を見ろ 今日死んでしまうが如く生きろ

時間は二度と返ってこない

今日という1日は、

もう二度と来ないわけですが・・・、

というより、こうして書いているだけで、

次から次へと、時間は過ぎていき、

今日という1日だけではなく、

過ぎた瞬間も、

二度と返ってこないものですねー。

そんなことなど、一向におかまいなく、

GWで生きる拙者ですが、

そんな拙者に関係なく、世間はGWですねー。

みなさまは、そんなGW、

いかがお過ごしでしょうか?

(どういうことだよ)

過去は学んだらおしまい

そんなGW(ガチでウキウキ)に、

生きている拙者ですから、

(DAI語かよ)

あまり過去にもこだわりません。

あまり過去にこだわりません・・・。

まー、ようするに、

AKKということですねー。

(うるさいよ)

ちなみに窓や玄関はYKKですが、

(しらんがな)

そんなことはさておき、

ま、普段から、テキトーに生きて、

過ぎた時間は返ってこないなどと、

考えることもない拙者が、

過去にこだわったり、後悔していたら、

もうそれは、ある意味マジ卍です。

(なんか、DAI語と違う言葉が入ってるぞ)

過去は過ぎ去ると書きますが、

つまり、過ぎ去っていますので、

誰であろうと、どうすることもできません。

どうすることもできないことを、

ずっと引きずっていても、仕方がないので、

自信や学びにしたら、それでおしまい。

で、いいんじゃないでしょうか?

過去にしばられて、

過去のことをいろいろ考えてみても、

健康に悪いです。マジで。

やっぱり、健康第一。

ようするに、KKDIというわけですねー。

ちなみに、工場によくあるのは、

安全第一ですが、

(しらんがな)

過去は自信や学びにできたら、後は思い出。

それ以上の意味はいらないと思うわけです。

未来も考えても仕方がない

過去をこんな感じで考えれるなら、

未来も同じように考えても、

よさそうですねー。

ま、冷静になって考えてみると、

ほどほどの不安ならいいのでしょうが、

まだ起きてもないことを不安がってみても、

なんの意味もありません。

何の意味もないというより、

むしろ、妄想し精根尽き果てるだけ、

精根尽き果てる・・・。

ようするに、SKTという感じです。

(もういいよ)

まー、ワシは未来が見えるのじゃ。という、

アイタタ。という感じの人なら、

いざしらず・・・、

拙者のような凡人が、いくら考えてみても、

未来のことなど、さっぱりわかりません。

さっぱりわからないことを、真剣に考えて、

SKTになるのなら、多少の不安があっても、

ま、起きた時に考えるか。ぐらいのバランスで、

ちょうどいいんじゃないでしょうかー?

実際にその方が、今起きたことに対して、

考えることができるわけですから、

情報量も多く、

確実な手が打てるというものです。

今に生きる

どんなに悔いても過去は変わらない。

どれほど心配したところで、

未来もどうなるものでもない。

今、現在に最善を尽くすこと。

という、

松下幸之助さんの言葉があるようですが、

確かに、いくら考えたからといって、

過去や未来が、どうにかなるものでは

ありませんねー。

未来が不安で不安で仕方がないとか、

もう過ぎて、二度と起きない過去に、

ずーっと縛られ、人生を支配されているとか、

また、未来の心配はする必要ないとか、

過去は一切、振り返りませんよ。

というのは、どれも極端な話で、

あまり、お勧めはしませんが、

ま、極端であろうとなかろうと、

今を生きている。というのは、

すべてに共通する事実です。

そう考えてみると、

今に最善を尽くしながら生きることは、

極端か極端でないかを問わず、

誰にでもできる生き方ですねー。

ジェームズ・ディーンの言葉に、

永遠に生きるが如く夢を見ろ

今日死んでしまうが如く生きろ。

というのがあるようですが、

こんな感じで生きていくには、

過去や未来など、何かに縛られていると、

できない生き方ではないでしょうか。

生前、どれだけ煌びやかな人であっても、

みんな最後は骨になるものですが、

そういうことを考えてみると、

前のめりに生きてみようじゃないか。

なんて、思ったりもするわけです。

前のめりに生きる。

ようするに、MIということですねー。

(ですねー。じゃねーわ)

今日死んでしまうが如く生きろ。

という生き方なら、

拙者のような、ダラダラした人生に比べて、

人生は充実し、濃くなると思いますが、

拙者はもう、毎日が不安過ぎて、

すでに死んでいるように、生きております。

(まさに、SKTじゃねーか)

※現在、隔日で記事の更新をしておりますが、

多忙のため、五月より、三日に一度の更新に、

変更させていただきます。

よろしくお願いいたします。

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