悪口、陰口、気にしない。

文句や批判

どこにでも、

文句や批判しか言わない人っていますよねー。

まー、批判や文句を言ったとしても、

代わりに、どうしたらいいのか?という案を、

共に提示するのならいいのですが、

大体こういう人は、

文句や批判だけして、オシマイ。

という傾向が強いものです。

ま、そういう人って、

デメリット的なところにしか、

目がいかないわけですから、

ある意味、批判は仕方がないことですが、

そうであったとしても、陰口や悪口、

否定や非難をするだけの人に比べれば、

まだ、マシなのかもしれません。

まあ、んちゃ!って感じですねー。

(誰に挨拶してるんだよ)

悪口はまぬがれない

貴方がたとえ氷のように潔癖で、

雪のように潔白でも、世の悪口はまぬがれまい。

という、シェイクスピアさんの言葉が、

あるようですが、

心が真っ白な人が相手でも、

文句を言う人って、どこにでもいます。

まあ、ペンギン村にはいませんかねえ。

(知らんがな)

こんな感じで考えてみると、

人の顔色を伺うために、

自分を抑えながら生きていくって、

本当にくだらねえことだなー。

と、思うわけです。

まー、三大聖人と言われている、

釈尊や孔子さん、キリストさんでさえ、

「サイテーだぜ、ベイベー」と、

批判をする人がいるわけですから、

(なんでベイベーだよ)

拙者など、

「どうぞ批判をしてください」

という存在であり、

(それは正解だな)

まさに、批判の雨アラレであり、

きったぞ きたぞ アラレちゃんー♪

という感じです。

(どういうことだよ)

価値観は人の数だけ

価値観は人の数だけある。

なんていいますが、全員の意見を聞いて、

それぞれが納得がいくようにするのは、

この世では無理なことです。

(当たり前だろ)

心の中で考えているだけとか、

口に出す、出さないの違いはあっても、

多くの人は、出来事に対していろいろ考え、

そのたびに、賛成、反対、いまいちなどと

いろいろな態度を取るものですねー。

そして、一度目は同じく賛成でも、

次は、意見が違ったり。

ま、ようするに、

それぞれ価値観が違うのが当たり前なので、

誰かの批判が100%正しいわけがない。

ということですが、

そうだよなー。と、わかってはいても、

文句を言われるのはイヤだという人も、

いるのではないでしょうか。

(お主のことか?)

確かに、スルーしていい文句は、

たくさんあると思いますが、

陰口や、悪口と違って、

面と向かってきちんと言ってくれる、

指摘や注意の中には、

己を向上させてくれる指摘も、

実は多いものです。

まー、陰口や悪口を言う人は、

文句を言うことが目的であって、

文句を言うことに人生をかけていますから、

(大げさな)

ようするに、

そういう人たちについては、相手にせず、

キーーンという感じで、

走り去ればいいわけです。

(スズキのハスラーに乗ってか?)

陰口や、悪口は、どれだけ素晴らしい人格と、

見識を備えた賢者であっても、

必ず言われるわけですから、

相手にする必要はない反面、

相手から嫌われるかも。と思いながら、

指摘や注意をわざわざしてくれたことは、

受け取ることができなければ、

何の意味もありません。

つまり、人の価値観はいろいろあるが、

耳を傾けていい言葉と、

相手にしなくていい言葉がある。

ということですが、

みっちゃんみちみちウンコたーれてー♪

という言葉には、敬意を払うでござる。

(なにがだよ)

(バイちゃ!)

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